SDGs Start up Ecosystem Consortium

北九州市の
スタートアップ支援についてAbout

北九州市では令和2年2月に
「北九州市SDGsスタートアップ
エコシステムコンソーシアム」を設立。
本コンソーシアムが内閣府の
「世界に伍するスタートアップ・
エコシステム拠点形成戦略」における
「スタートアップ・エコシステム推進拠点都市」に
認定されました。

目指す将来像

Vision

「日本一起業家に優しいまち」をつくり、
ビジネスによるSDGs未来都市を実現する

ミッション

Mission

本市の強みである環境・ロボット・DX分野を中心に
産学官連携のもと、テック系エコシステムを形成。

本コンソーシアムが掲げるKPI2024年までの累計値

ユニコーン企業創出件数

1

市内スタートアップ件数

100

スタートアップビザ
活用件数

20

コンソーシアム

Consortium

北橋健治市長をトップとする民間、大学・高専、行政等の団体で結成。(令和3年9月現在、53団体が参画)
加えて、㈱安川電機の津田会長をトップとする民間主体の伴走支援プログラムである「グローバルアクセラレーションプログラム実行委員会」を設置。
官民が連携した強力なスタートアップ支援体制を構築。

北九州市SDGsスタートアップエコシステムコンソーシアム会長:北橋 健治(北九州市長)

民間

〈 グローバルアクセラレーションプログラム実行委員会 〉
(会長:津田 純嗣 株式会社安川電機 代表取締役会長)
・市内大手企業(TOTO株式会社、安川電機株式会社、第一交通産業株式会社)
・メガバンク3行、地域金融機関4行・庫、野村證券株式会社、大和証券株式会社
・日本ベンチャーキャピタル株式会社、Gx・PartnersLLP

北九州商工会議所、株式会社ゼンリン、株式会社YE DEGITAL、株式会社タカギ など

大学

九州工業大学、北九州市立大学、早稲田大学大学院、立命館アジア太平洋大学、北九州工業高等専門学校、長崎大学

行政等

JICA九州、JETRO北九州、九州経済産業局、一般財団法人九州産業技術センター、福岡県商工部、公益財団法人北九州産業学術推進機構、北九州市

北九州市のスタートアップ支援の体系

Support System